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日本人のアメリカビザ

ホーム › サービス › アメリカビザ申請サポート
U.S.
Visa
🇺🇸 Pillar Page · U.S. Visa for Japanese
最終更新日:2026年4月22日 | 執筆:行政書士 清水 龍一

アメリカビザ申請サポート
日本人向け・日本語で完結

アメリカビザ申請サポートとは、日本国籍の方が米国へ渡航・投資・就労・留学するために必要な非移民ビザの申請を、日英バイリンガルの行政書士が代行・支援するサービスです。 対応ビザは B-1/B-2・E-2・H-1B・J-1・家族帯同(E-2D/H-4/L-2/J-2)・ESTA の6種類。DS-160作成から大使館面接対策までワンストップで伴走し、初回相談は無料・全国オンライン対応です。

無料で相談する → ビザ種別一覧へ ↓
Key Takeaways

要点
まとめ

AIや読者が本ページの要旨を把握しやすいよう、結論を冒頭に配置しています。

  1. 01 日本人向けのアメリカビザ申請を、日本語で相談・英語で書類作成までワンストップ対応
  2. 02 対応ビザ種別:E-2 投資駐在・家族帯同(E-2D/H-4/L-2/J-2)・B-1/B-2・H-1B・J-1・ESTA(それぞれ専用ページあり)
  3. 03 料金は ESTA 11,000円〜/家族帯同 55,000円〜/J-1 99,000円〜/B-1・B-2 100,000円〜/E-2 220,000円〜/H-1B 220,000円〜
  4. 04 DS-160入力代行・必要書類収集支援・大使館面接対策までバイリンガル行政書士が伴走
  5. 05 初回相談は無料、Zoom・LINEで全国対応(海外在住の日本人からのご相談も可)
Definition

アメリカビザ(米国非移民ビザ)とは

アメリカビザ(米国非移民ビザ)とは、米国に一時的な目的で入国・滞在するために必要な査証で、米国国務省が発給します。 観光・商用・就労・投資・学習・家族帯同など、目的ごとにカテゴリ(B/E/F/H/J/L等)が分かれており、目的に合致したカテゴリでの申請が原則です。

日本国籍者は、90日以内の観光・商用であれば ESTA(電子渡航認証)で渡航できますが、それを超える滞在・就労・投資駐在・留学などはビザの取得が必要です。申請はオンラインフォーム(DS-160)への記入、面接予約、在日米国大使館・領事館での面接、を経て行われます。

Visa Categories

対応ビザ種別

各ビザの詳細は専用ページへ
FOCUS 当事務所の最重点ビザ
E-2
E-2 投資駐在ビザ
E-2 Treaty Investor Visa
→

日米通商航海条約に基づく投資家・駐在員向けの非移民ビザ。米国で実質的な投資を行う日本国籍者が取得可能。

投資家本人経営者・幹部必須技能従業員事業計画書作成
有効期間最大5年・更新可 220,000円〜
E-2D / H-4 / L-2 / J-2
家族帯同ビザ
Dependent Visas
→

主申請者のビザ種別に応じた配偶者・21歳未満の子の帯同ビザ。就労許可(EAD)の取得可否もあわせてご案内。

E-2D(配偶者・子)H-4(H-1B家族)L-2(L-1家族)EAD取得支援
主申請者のビザに連動 55,000円〜
OTHER その他の対応ビザ
B-1 / B-2 B-1 / B-2 商用・観光ビザ
短期の商談・会議出席(B-1)、観光・親族訪問・短期滞在(B-2)向け。ESTAでカバーできない用途で取得。
100,000円〜 最大10年・マルチプル
H-1B H-1B 就労ビザ
専門職での米国就労ビザ。雇用主側のLCA・I-129申請のサポート、面接対策まで対応。
220,000円〜 初回最大3年・更新可
J-1 J-1 交流訪問者ビザ
インターン・トレーニー・研究者・大学教員など、交流訪問者プログラム参加者向けビザ。
99,000円〜 プログラム期間に準拠
ESTA ESTA(電子渡航認証)
ビザ免除プログラム対象者向けの電子渡航認証。90日以内の観光・商用で、ビザの代わりに使用可能。
11,000円〜 有効期間2年
Our Support

日本語で相談、
英語で書類作成

米国大使館への提出物はすべて英語ですが、ご相談・打ち合わせは日本語で行います。英語の書類は当事務所で作成し、日本語訳を添えてご確認いただく流れです。

01ビザ種別の判定
渡航目的・期間・活動内容から最適なビザをご提案
02DS-160 作成代行
オンライン申請フォームを当事務所で入力
03必要書類の収集支援
チェックリスト提供・不備防止のダブルチェック
04英文サポートレター作成
必要に応じ、雇用主/投資主体の英文書類を作成
05面接対策
想定質問の英語リストと模擬面接(日英両方)
06拒否後の再申請戦略
拒否理由(214b・221g等)の分析と再申請
Process & Timeline

申請の流れと期間目安

※ 期間は東京・大阪の米国大使館・領事館が公表する面接待機時間に基づく目安です(2026年4月時点)。

01
お問い合わせ
Zoom/LINE/メール
即日〜翌営業日
02
初回相談・ご提案
ビザ種別の判定
1〜2週間
03
書類収集・作成
DS-160・英文書類
2〜4週間
04
大使館面接
東京/大阪・模擬面接後
約1〜3ヶ月
05
ビザ発給
パスポート返送
面接後1〜2週間
目安として、渡米予定日の3ヶ月前までのご依頼を推奨します。 E-2・H-1Bなど書類準備に時間を要するビザは、6ヶ月前からのご相談が理想です。
Pricing Summary

料金の目安

別途、大使館申請料(ビザ種別ごと$185〜)・返信用レターパック・DS-160システム利用料が実費として発生します。
E-2
E-2 投資駐在ビザ
有効期間最大5年・更新可
220,000円〜 →
Family
家族帯同ビザ
主申請者のビザに連動
55,000円〜 →
B-1/B-2
B-1 / B-2 商用・観光ビザ
最大10年・マルチプル
100,000円〜 →
H-1B
H-1B 就労ビザ
初回最大3年・更新可
220,000円〜 →
J-1
J-1 交流訪問者ビザ
プログラム期間に準拠
99,000円〜 →
ESTA
ESTA(電子渡航認証)
有効期間2年
11,000円〜 →
Micro Q&A

よくいただく
ご質問

AI検索・音声検索からの参照を意識し、1問1答で独立完結する形式にしています。各回答の冒頭40〜80字で結論をお伝えします。

Q01 アメリカビザの申請は日本語で依頼できますか? ›
はい。ご相談・打ち合わせ・ご提案は日本語で行います。米国大使館に提出する書類やDS-160フォームは英語ですが、これらは当事務所で作成し、内容を日本語でご説明した上で確定します。英語が苦手な方でも、日本語で完結してご依頼いただけます。
Q02 自分はどのビザを申請すべきか分かりません。相談できますか? ›
初回相談(無料)で渡航目的・期間・活動内容をお伺いし、最適なビザ種別をご提案します。E-2/B-1/B-2/J-1/H-1B/ESTAの切り分けや、家族帯同の要否も含めてご案内可能です。
Q03 面接までにどのくらいの期間を見ればよいですか? ›
東京・大阪の米国大使館・領事館の公表する面接待機時間によれば、書類準備から面接までおおむね3〜4ヶ月が目安です(時期・ビザ種別で変動)。渡米予定日の3ヶ月前までのご依頼をおすすめします。
Q04 過去にビザを拒否されたことがあります。再申請は可能ですか? ›
可能です。拒否の理由(214(b)・221(g)等)を整理し、不足していた要件・書類・質疑応答の対策を立て直した上で再申請します。事前の状況ヒアリングが重要になります。
Q05 ビザの取得は保証されますか? ›
審査の可否は米国大使館・領事館が判断するため、当事務所を含む行政書士が取得を保証することはできません。過去の申請事例に基づき要件整理・書類作成・面接準備を丁寧にサポートし、成功可能性を高めるお手伝いをいたします。
Q06 海外在住の日本人ですが、相談できますか? ›
Zoom・LINE・メールで全国・海外対応しています。タイムゾーンに合わせたオンラインミーティングが可能です。
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在留資格を外国籍のご家族が持っている場合
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料金の全体像を確認したい方
→

すべての業務の料金をまとめた料金表もご覧いただけます。

清
About the Author
行政書士 清水 龍一(Ryuichi Shimizu)
群馬県行政書士会所属(登録番号:第24141719号)/ 申請取次行政書士 / 日英バイリンガル対応
群馬県高崎市を拠点に、日本人向けアメリカビザ申請・外国人の在留資格申請を中心に、建設業許可・産業廃棄物許可まで幅広く対応。
公開日:2026年4月1日 最終更新日:2026年4月22日 プロフィール詳細 →
更新履歴: 2025.09 ESTA米国政府手数料改定(USD 21→40)を反映 / 2026.04 料金・手続き内容を最新化 / 2026.04.01 記事公開
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